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すぐりふひとのプログラミングメモ
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2023-02-10
MathJax を利用した数式表記の練習
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最近、体重を少しずつ減らしていくため、朝は社バス、帰りは徒歩というのが通勤の習慣になってきました。歩いて帰ると一時間ぐらい掛かるのですが、道すがら今日あった出来事をあれこれ振り返っています。 そして今日は、 データの前処理 について釈然としないことがあって、それを考えなが...
2021-04-29
【備忘録】正規性の検定
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このところ、データ集団が正規分布になっているかどうかを検定するために、 Shapiro-Wilk や Anderson-Darling 検定を Python で実施する方法を調べていましたが、欲しかった情報がひとまず得られ、その上、信頼区間付きの Q-Q プロットも作成...
2021-04-25
Pingouin で Q-Q プロット
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Pingouin /pɛ̃.ɡwɛ̃/(フランス語でペンギンの意味)は、Python 3 で記述されたオープンソースの統計用パッケージで、主に Pandas と NumPy をベースにしています。分散分析、検定、相関、線形/ロジスティック回帰、ベイズ因子、多変量解析などなど...
2021-04-24
正規性の検定 (SciPy) その2
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SciPy は Python のための科学的ツールのオープンソース・ライブラリとして開発されています。SciPyは、NumPy をベースにしていて、統計、最適化、積分、線形代数、フーリエ変換、信号・イメージ処理、遺伝的アルゴリズム、ODE (常微分方程式) ソルバ、特殊関数、...
2021-04-22
正規性の検定 (R)
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データの集合が正規分布とみなせるかの検定を Python/SciPy で計算してみましたが、Shapiro-Wilk と Anderson-Darling で出力の形式が異なっていたことが気になったので [1] 、同じことを R でもやってみました。 norm...
2021-04-21
正規性の検定 (SciPy)
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SciPy は Python のための科学的ツールのオープンソース・ライブラリとして開発されています。SciPyは、NumPy をベースにしていて、統計、最適化、積分、線形代数、フーリエ変換、信号・イメージ処理、遺伝的アルゴリズム、ODE (常微分方程式) ソルバ、特殊関数、...
2019-04-20
独立成分分析を使ってみる
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I CA, Independent Component Analysis (独立成分分析)は、多変量の信号を複数の加法的な成分に分離するための計算手法です。 Wikipedia より抜粋、編集 大量の多変量データを解析するとき、主成分分析をよく使っています。多次元データ...
2019-01-12
歩留まりと二項分布
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W BT とは Web Based Training の略です。PC のブラウザ上、ビデオなどでトレーニングが受けられるシステムです。 今回は WBT で出題された理解度確認問題の内容について愚痴ります。😅 自分が勤務している会社は米国に本社がある外資系だからなのか...
2014-01-04
AlgDesign: 実験計画/解析用ツールについて考える (2)
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A lgDesign は、前のブログの記事でも触れたように、最適計画である D-, I-, A-optimal の各デザイン(計画)を作成する R の拡張パッケージですが、Fedora の RPM では提供されていなかったので、既に Fedora で提供されている R の拡張パッ...
2010-10-31
統計解析ツール ~ 歩き始め ~
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一 元配置の分散分析ができたからといって、全て見通しが立ったわけではありません。しかし、自分が納得できる統計解析ツール、特に実験計画法の為の解析ツールを作りたいという欲求を抑えることができず、少しずつ GUI の部分を作り始めています。 GUI では、かゆいところに手が届くよ...
2010-10-10
ちょっと分散分析(2)
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p 値の計算をするためにガンマ関数やらベータ関数を計算するルーチンを C で作成し、Tcl の拡張パッケージ上の拡張された算術関数として利用できるようにして、その上で P 値を計算するルーチンを作ってはみましたが、計算した値が合いません。きっと自分の理解不足によるもののと考え、...
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